札幌すすきの板前の為の求人サイト「レスキュー板前」

レスキュー板前に多く寄せられる、ご質問をピックアップして掲載しております。
なぜ飲食関係限定の求人なの?
採用した人材の定着率を上げるためです。せっかく採用しても早々に辞めてしまっては意味がありません。飲食業に絞った告知をすることで、はじめから飲食業界に興味のある人が応募してくるようになります。
なぜ1年間パックでの掲載がおすすめなの?
1つ目は安さ。2つ目は採用までの期間を短縮出来るからです。人手不足になってから、実際に新人を採用して勤務を始めるまで、いったいどれ程の期間がかかるでしょう。【求人媒体の決定→予算や掲載期間の決定→掲載内容の決定→契約→求人広告の公開→応募→選考→採用→勤務開始】この間、飲食店では人手が足りないままです。レスキュー板前に掲載していれば、必要な求人情報を翌日には掲載・更新出来ます。今日勤務している従業員が来月も居るという保証はどこにもありません。もちろんレスキュー板前は掲載期間中、いつでも何度でもページ修正無料です。
派遣なの?
運営する螢蓮璽皀法璽困惑標業者ではありません。「レスキュー板前」が提供する「レスキュー要請」という仕組みは、不定期に1日だけ働ける人材を、派遣業者を通さず飲食業の皆様が直接確保して頂ける仕組みです。
飲食店業界で山、川って何のこと?
山=品切れ 、 川=お勧め を指す隠語です。主に居酒屋で一般的に使われています。
割烹と料亭の違いは?
「割烹」は本格的な日本料理、「懐石」・「会席」料理などを提供し、お店の構えがカウンターなどで目の前で板前などの調理師が魚をさばいたり、色々な料理を作る様子が見ることができる店。「料亭」は、個室の座敷にてゆっくり静かに食事を楽しむことができる店のこと。
「刺身」の語源って?
魚の種類が区別しやすいように、調理した魚の身にヒレを刺して盛りつけたからとも、切るという忌み語を避けて「刺す」と言い換えたとも言われています。
ポン酢の「ポン」って何?
ポン酢はかんきつ類の果実酢のこと。かんきつ類を表すオランダ語のポンス(pons)に由来しています。
ふぐの刺身はなぜ薄い?
ふぐの刺身は肉質に弾力があってかたい為、器の色や模様が透けて見えるくらいの薄切り(薄作り)にしています。
なぜ鶏肉のことを「かしわ」っていうの?
羽が茶褐色の鳥の俗称で、茶褐色の羽毛カシワの葉に似ていることから名付けられました。現在は鶏肉の総称として使われています。
日本三大珍味を知っていますか?
○唐墨[からすみ]:ぼらの卵巣を塩漬け。その昔、唐の国から渡ってきた墨に似ているところから、この名がついたと言われます。 ○海鼠腸[「このわた]:なまこの腸の塩辛。 ○ウニ:生のウニには「海胆」、塩蔵加工品には「雲丹」の字をあてます
「懐石料理」「会席料理」ってどう違う?
「懐石料理」は、茶会などで主催者が来客に出した料理の事です。食事後、お茶を楽しむ料理のため、量も少なく作られます。また、料理の量が少ないもの全般を「懐石料理」と呼ぶ事もあります。 「会席料理」は、様々な儀式などで出される料理で、最も目にする事の多い料理です。会席料理は、料理と一緒にお酒を楽しむ料理で、食事中にお酒を勧められることもあります。
関西では「まむし」を食べる!?
関西で「まむし丼」というメニューを見たことはありませんか?でも毒蛇のマムシではありません。ここでいう「まむし」とは「うなぎ飯」のこと。ご飯とご飯の間に鰻を挟んでいることから、「間蒸し」となった説や、鰻をご飯にまぶして食べる「まぶす」から転じて「まむし」になった等、諸説あるようです。
なぜ「包丁」っていうの?
漢語で「包(庖)」は台所を意味し、「丁」はその仕事に従事する人を意味しており、もともとは料理人のことを指す言葉。料理人が使う刃物を「包丁刀」というようになり、「刀」が略されるようになりました。
「水菓子」って水?お菓子?
果物の総称のこと。古代の菓子は果物であったところから由来しています。なお本来の意味とは別に、一部の業界では、水ようかんやくずもちなどの総称として「水菓子」ということばを使う場合があります。
「するめ」と「あたりめ」の違いは?
実は「するめ」と「あたりめ」は同じもの。するめの「する」は、博打でお金が無くなる意味の「擦る(する)」や財布等を盗む意味の「掏る(する)」に通じ縁起が悪いため、縁起のよい「あたり」に換えて「あたりめ」と呼ぶようになったようです。
「初物四天王」ってなに?
初物(はつもの)とは、その年に初めて取れた野菜・果物・魚などの食べ物のこと。中でも「初鰹」「初鮭」「初なす」「初きのこ」は四天王といわれています。江戸時代、「初物を食べると75日寿命が延びる」といって珍重されました。
まな板の「まな」ってなに?
まな板のまなとは、真魚(まな)、すなわち食用に用いる魚のこと。まな板は、本来は魚を調理するのに用いる板であり、昔は野菜用の板と区別されていました。
なぜ「板前」と呼ばれる?
調理師の別名。昔は大切なお客様をお招きする時には、まな板を客前に持ち出し、主人またはその道の技術の優れた者がまな板の前で調理し、実際の調理法を示すのが礼儀でした。このことから板前というようになり、江戸期に入って一般の呼び名となっています。
投稿者/ にしおか
学生たちの間でも広めてほしいです。
お店満足度
投稿者/ じゅん
お店増えてきたね。でももっと増やしてね。レスキュー要請行くよ。
お店満足度
投稿者/ 番長
まだ使ってないけどちょっと参考に使いました。店少ないから増やしてほしい。
お店満足度
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